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ウェブクリエイティブブログ

2018/11/01
Google クラウドサミット '18 in 大阪に参加

Google クラウドサミット '18 in 大阪に参加してきました。Google クラウドサミットとは、クラウドの最先端を体験できる地域特化型イベントです。
働き方改革にもGoogleは積極的に関与していくといったアピールを強く感じた内容でした。

Googleはじめ様々なクラウドサービスの充実で、時間や場所を問わず働けるワークスタイルが身近なものとして定着してきています。弊社でもビジネスチャットやオンライン会議、自社開発したアプリを駆使して、時間や場所を問わず仕事を進めていく手段を構築しています。

その結果「どう働くか」を大切にした環境が整ってきました。正社員だけではなく週2日、週3日勤務、ダブルワークやトリプルワーク、個人事業主参加型、アルバイト・パート・時短勤務など、もっと自由に様々な「働き方」を選択できる会社の実現を目指していきます。

https://cloudplatformonline.com/2018-Summit-Osaka-Home.html


 

2018/09/21
「働く×だっぴ」withベクトル大学へ参加
働く×だっぴ withベクトル大学


 
9月28日(金) 18時30分〜「働く×だっぴ」withベクトル大学
企業15社30人と自分のこれからを考える学生30人の出会いの機会~ゲスト企業として参加させていただきます。
参加される方、よろしくお願いいたします(^-^)

2018/09/20
日本最大級のデジタルマーケティング・カンファレンス「Adobe Symposium 2018」に参加
Adobe Symposium 2018

アーティスト スプツニ子!さん登場


​9月4日・5日の両日、日本最大級のデジタルマーケティング・カンファレンス「Adobe Symposium 2018」にフル参加してきました。Adobe(アドビ)社は世界のデジタルマーケティングのリーディングカンパニーです。

今回のシンポジウムでは、「顧客体験をビジネスの中心に」をテーマに、さまざまな企業の取り組みが紹介されました。 この中で弊社が特に注目したのは、将来的な電子メールの使われ方についてです。

アドビの調査によると、約6割の日本人ビジネスパーソンが2年後も今と同様に電子メールを利用すると回答しています。LINEやfacebook、Twitterなど、スマホやタブレットで日常的にSNSを使いながらも「企業からのコンタクトにはソーシャルメディアより電子メールが好まれる」という結果です。

現在弊社が開発中のマーケティングオートメーション「BOMDO-MA」は、メルマガ配信、宛名シール印刷機能はもちろん、顧客情報の収集・一括管理による最適なコミュニケーションの実現、特設サイトの作成支援まで、効率の良いマーケティングでお客さまの販路拡大をアシストします。

必要に応じたカスタマイズも可能ですので、お気軽に担当者までお問い合わせください。

 

2018/06/26
エコアクション21の副産物?
VISION岡山(6月4日号)に掲載されました


VISION岡山(6月4日号)に、環境省が認証する環境経営システム「エコアクション21」活動の様子が掲載されました。
岡山県内110社の登録事業所のうち、情報通信業では弊社が初の取得です。


環境経営とは、省エネの推進、廃棄物の発生抑制・リサイクル推進などの環境目標を設定し、達成していくことで持続可能な社会の実現を目指そうとする取り組みですが、弊社のような小さな会社の場合、省エネ効果の高い設備機器と入れ替えたり、書類作成に結構時間を取られたりで、必ずしもコストに見合うメリットばかりではありません。

しかし、大きなメリットとして得られたもの(気付き)があります。

環境指針は策定してもPDCAサイクルを回せないのは、実行プロセスが不明確だからと指導をしていただきました。その指導のおかげで環境だけでなく業務の流れも見直して、作業手順を明確かつ具体的にすることで、誰もが同じ手順で作業ができるよう標準化対策に取り組めるようになりました。これはかなり業務の改善効果に結び付くのではないかと予感しています。
 

2018/05/29
社内勉強会と食事会
酒囲屋本店にて食事会

恒例のオリジナルプレゼントを贈呈

【訓練すれば、誰でも使える方法を学ぶ】

先週、プロジェクトマネジメントの専門家の先生を囲んで食事会を催しました。お店はお酒の好きな方にはたまらないと評判の酒囲屋本店。
先生には週2回現場に入ってもらい、毎週必ず全員揃って勉強会も継続し、徹底指導を受けています。

過去何度もWBS(Work Breakdown Structure)を導入しようとして失敗の連続。結局Excel、自己流・属人的なやり方では成功しないと反省し、いろいろな働き方メンバーが増えてきた弊社にとって最適なプロジェクトマネジメントの再構築を専門家の指導のもと、全員で協力して推し進めています。

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